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広河隆一写真展

広河隆一さんは、40年近く、パレスチナ、チェルノブイリ、アフガニスタン、イラクなど、
戦禍や核汚染に苦しむ国の人たちをカメラに収め、写真を通して私たち日本人に訴えています。

チェルノブイ原発から60km 北の汚染地帯で出産した若い母親。食べ物が汚染されているため、慢性的な栄養不足で母乳は出にくい。しかもセシウムやストロンチウムなどの放射性物質が含まれている。

(広河隆一プロフィール)
1943 年中国天津市に生まれる。1982 年レバノン戦争とパレスチナ人キャンプの虐殺事件の記録でよみうり写真大賞受賞。1999 年「チェルノブイリ 消えた458の村」で平和・協同ジャナリスト基金賞、ノスタルギア賞受賞。DAYS JAPAN 発行人。

以下の2つのチャンスがありますので、時間のある方はぜひご来場ください。

2008/11/9(日) 午前9 時半~午後3 時
土浦市真鍋6 丁目 つくば国際大学本キャンパス
(「第21回いばらき医療福祉研究集会」会場内)
集会参加費は1,000 円です。
(写真展は無料です。)

「いばらき医療福祉研究集会のプログラムは
茨城県保険医協会のホームページでご覧いただけます。
または
茨城県保険医協会
TEL029-823-7930、FAX029-822-1341 へ
ご連絡いただければ無料でお送りします。

2008/11/11(火)~11/15(土)
毎日午前9 時~午後5 時
水戸市城南3 丁目 茨城保健生協組合員ホール
入場無料

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実行委員会への連絡

2010年度は6月6日に平和講演会
8月上旬に写真展と
アンゼラスの鐘上映会を行う
土浦周辺の有志の市民が集って運営を行う任意団体「ニコエコデイコ」のブログです。
被爆者の方も参加している実行委員会への連絡は
ココをクリック

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