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被爆者医療から見た原発事故

講演会「被爆者2000人を診た医師の警鐘」
被爆者医療から見た原発事故
低線量被ばく、内部被ばくの謎にせまる

講師:東神戸診療所所長・原爆症集団訴訟支援ネット兵庫代表
    郷地 秀夫医師
とき:2012年7月8日(日)14:00~16:45
会場:国立病院機構霞ヶ浦医療センター 講堂
   土浦市下高津2-7-14大駐車場に面した平屋建ての建物
参加費:一般500円、学生無料
主催:ニコエコデイコ TEL029-823-7930(茨城県保険医協会内)

コメント:医師から見た原発事故の脅威。私たちは被ばく者から学び、何を引き継いでいかなければならないか。子どもたちのために、次の世代のために。
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実行委員会への連絡

2010年度は6月6日に平和講演会
8月上旬に写真展と
アンゼラスの鐘上映会を行う
土浦周辺の有志の市民が集って運営を行う任意団体「ニコエコデイコ」のブログです。
被爆者の方も参加している実行委員会への連絡は
ココをクリック

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